■伊能 實さま 埼玉県 59歳 平均スコア:92
「一番の発見は「フェースの●●の●●のズレ」です。」

脅威のゴルフ上達法 アプローチの真髄 そしてパッテイングの真実
と既に3回も購入している者です。
自分で言うのも何ですが、私はパットは上手です。
現在、クラブハンディは「5」で、私のシングルを維持できるのはパット力だとも言われています。
マニュアルもそうですが、パットの実力を上げるため、様々な練習器具も試しました。
自分なりに様々な試行錯誤により、それなりの理論は持っているつもりです。
パターの重要性は分かっています。
いくらナイスショットでバーディチャンスに付けても、入らなければパーです。
スコアーは縮める最短の方法はパットの上達だとも思っています。
今回一通り読んで、発見や確認が出来ました。
一番の発見は「フェースの●●の●●のズレ」です。
●●の●●は当然意識しますが、●●はあまり意識しませんでした。
時折、パットをするとボールが跳ねることがあり原因が分かりませんでした。
これは大発見です。
その他、パットのグリッププレッシャヤーの強弱の考え方、背中の角度、
新しい発見が出来ました。
まだ手元に届いたばかりで、何度も確認しながら読み返すつもりです。
■小柳 式夫さま 横浜市 52歳 ハンデ5
「とにかくボールが良く転がることに驚いております。」

パッティングの真実を読了いたしました。
読んでいる最中からパターマットでボールをオンプレーンストロークを試してみたくて我慢ができなくなり、読了するのに3日もかかってしまいました。
今はチェックシートを床に置いて1日10球どころか30球ほど練習に励んでおります。
このマニュアルを読む前はとにかくショートパットが入らなくて本当に困っておりました。
『アプローチの真髄』を拝読してから、スコアが一気にラウンドで平均5打ほど縮まりました、その後驚異のゴルフ上達法を読んでから、ここ1ヶ月ほど特にアイアンショットのダフリがほとんど無くなったのですが、スコアはあまり変化がありませんでした。
でもこのパッティングの真実でオンプレーンストロークが身につけば、現在平均37パットが32パット程度になれば、一気に80台に突入できる希望がでてきました。
とにかくボールが良く転がることに驚いております。
芯で打っていなかったこともあるのでしょうが、今まではフォローが出したくても出せない構えをしていたと思います。
また数ラウンドした結果を報告いたします。
今後とも何卒宜しくお願いします。
■大賀さま 東京都 58歳 平均スコア94
「特に、バックストロークでヘッドが波打つことがなくなり、スムーズに転がりと勢いのある生きた球が打てるようになった気がします。」

私はパッティングは不得意なほうではありませんでしたが、緊張するとバックストロークでヘッド軌道が波打ったり、ショートパットを打ち切れなかったり、安定感に欠けていました.
平均パットは37前後といったところでしょうか。
マニュアルをざーっと1回読んで、早速、直後のラウンドでは 構え方や
「パッティングストロークプレーン」を意識して、あといくつかの注意点を実行したところ、いきなり31パットで上がれました。
次のラウンドでも32パットで、スコアも80台となり、いかにパットがスコア作りに大事かを実感しているところです。
特に、バックストロークでヘッドが波打つことがなくなり、スムーズに転がりと勢いのある生きた球が打てるようになった気がします。
上りの重たいグリーンでもショートせず打てたことも嬉しいかぎりです。
これからもマニュアルを何度も読み返して、良いイメージを作って行きたいと思います。
ありがとうございました。
■大倉 一郎さま 宮城県 55歳 平均スコア92
「パットにもオンプレーンストロークプレーンがあるとの理論は納得がいきました。」

マニュアルを見る前はスリーパットが1ラウンド最低5回ボール位置、ストローク、アドレス他いろいろ試行錯誤し良い結果が出て、「よし、これで判った」と思っても次のラウンドでは、元の木阿弥でした。
素晴しい転がりをするパットをされる人と同伴プレイをしたとき、私もこのようなパットが出来ればと思っていました。
マニュアルをまだ、読んだばかりで実践をしていないので判りませんが、パットにもオンプレーンストロークプレーンがあるとの理論は納得がいきました。
具体的にはボールの位置、●でパットする、インパクト以降、右肩を下げて、低く、長くヘッドを出す(これは実践していました)と同時に、●を目標方向に回転させ、ボールの行方を追うは、目からうろこでした。
●は、動かしてはいけないものばかり思い込んでいました。
早速、オンプレーンストロークプレーンを習得し、実践で試してみたいと思っています。
実践の結果が出れば、報告します。
■飯野 正昭さま 大阪 68歳 平均スコア98.8
「マニュアルの成果を知るには時間がなさすぎ、と思いますが、少なくとも自信を持ってパッティングに入ることは出来ました。」

2mくらいのショートパットで悩んでいます。
アプローチでワンクラブ内に寄せられても、そこからパーが取れません。
短い距離が入らない、当然返しのパットに不安があるため、ファーストパットを強めに打つことも出来ません。
苦しいボギーを重ねるうちに、辛抱たまらずOBが出たり、セカンドショットでベタピンを欲張って大怪我したりというゴルフがここ数年続いています。
3パットなど、平均4つは打つ始末です。
ただストロークに関しては、自分でも気持ちよく転がる時があり、こうすればよいというのを体感的に分かっていたので、理論的な裏づけをして自信を深めたかったです。
パターは精神的な部分が大きく結果を左右すると思っていますから、そんな折このマニュアルには興味津々でした。
実はラウンドがすぐに控えていたため、急ぎマニュアルを2度読みしました。
自分が描いていたパッティングストロークのイメージに近かったので安心しました。
また、ラインの読み方、パッティングの物理も興味深く読ませていただきました。
練習量はまだ不足しているので、体が覚えるところまではいきません。
ショートパットのコツや、チェックシートの項目を頭に叩き込んでラウンドに臨みました。
マニュアルの成果を知るには時間がなさすぎ、と思いますが、少なくとも自信を持ってパッティングに入ることは出来ました。
出だし3ホールで全て1パット、1アンダーでスタートしたものの、やはりいまだ付け焼刃。
18ホールでその集中力を保つことは出来ませんでした。
構えやストロークの形にとらわれすぎて、カップインに対する集中力に欠けたのではないかと分析しております。
こうしたことは、事前に準備して無意識に出来なくては、と改めて実感した次第です。
今回とてもよい読み物を手に入れたと思っています。
どうもありがとうございました。
あとはマニュアルに従い練習を重ねていけば、気持ちよくラウンドできそうな気がしています。
倉木さんのマニュアルは全部購入していまして、今年の目標平均スコア90切りを果たすべく、こつこつと自宅でコソ練しています。
スイング分析やアプローチ、とても参考にして実践しています。
新たにパターを加え、来年には花が開くよう、頑張ります。
■本多平八郎さま 愛知県 38歳 平均スコア93
「倉木さんの指導のオンプレーン・ストロークを実践してみるとテークバックがスムーズですし、ボールの転がりが違いました。」

マニュアルを見る前はパッテイングストロークの出し方がわからなかった。
ある練習用の器具はレールに沿ったストロークでとあるが倉木さんの指導ではインサイドアウトということで早速練習しました。
何が違うかというと自分は真っ直ぐ引く意識が強すぎてテークバックからインパクトにかけてストロークがぶれていた。
ショートパットでは特に気になって入る確率が低かった。
倉木さんの指導のオンプレーン・ストロークを実践してみるとテークバックがスムーズですし、ボールの転がりが違いました。
コースでは、2パット以上はたたかなくなりました。
まだ始めたばかりなので練習を重ね夢の70台を目指します。これからが楽しみです。
■広瀬様 大分県 48歳 平均スコア:85
「パターの芯よりも上で打っているというのが目から鱗・・状態でしたので、今回のマニュアルは楽しみでした。」

パターをこれまで何本も変えてきました。
PING
アンサーは、20年前ほどに使っていましたが、苦労もなく、それよりも先ず、ドライバーの悩み(スライス:野球を長くやっていたので、体力には自身があり)でスコアもそんなに上がりもせず、100の壁で悩んでいました。
次に、スコアアップさせるのは、アプローチ、パターだと思い、色んな雑誌、DVDも見ました。
パターもオデッセイのツーボールパター(DFX:打感が硬く感じ良い)を使っていました。
残像を意識して・・と思い使ってみたものの最初は入っていたんですが、どうも入らない?ようになり、距離感が合わなくなってきました。
そこで、体幹を意識するために、中尺パターを購入し、胃のところに当て普通の握りでパターをするようにしました。
すると距離感は合うんですが、ラインが出せないという感じに陥りました。
最近は買ったときはいい感じに思えるのが段々、イメージと違ってきて、
3パットをするようになります。
短いのも外すようになってきて、今度は、オデッセイのブラックシリーズ
#3のマレット型を現在、使用中。
練習マットではいい感じだが、最近は、距離感も合わなく、ショートパットも外し、オリンピックでも負けるわ、ニアピンでもパー縛りで入らないなど
要は、パットが良くなれば、負けが減るということで、動機が不純では
ありますが、悩んでいました。
尚かつ、若いもんが、強気なパターで真ん中から入れているのに、
自分はチキンなショートするパットが多く、そんな中、ほんとに、丁度良いタイミングで、このマニュアルが出て来たので、購入した次第です。
・特に、最近は、セルフで回ることが多いので、グリーンの読みが重要になると思います。
ゴルフ暦が若いもんに、パターで負けるなど、辛いので、このマニュアルで勉強したいとおもいました。
Aマニュアルを読んで実践し、どうなったか?
・まだ1回なので、身に着いた訳では無いと思いますが、グリップの違いで距離感というか、雰囲気が違うのに、驚きました。
ヘッドを残すこともやっていたので、最近、さくらちゃんのパットのフォロースルーを見て何故?と思っていたので、このマニュアルを読んで、何となくわかってきたような気がします。
理論を知ってやって行き、オンプレーンストロークを少しずつでも身に付けたいと思います。
来週、コンペもあるので、がんばります。
B最後に、
・日ごろのメールも拝読し、参考になっていました。
先ずは、メールで、パターの芯よりも上で打っているというのが目から鱗・・状態でしたので、今回のマニュアルは楽しみでした。
前回のスイング理論も長編でしたが、確かに、パターだけで、このページも驚きました。
・また実践編につきましては、メールさせて頂きます。
■仙台虎命さま 47歳 兵庫県 平均スコア:最近は、90台後半 (ハンディ23)(暦は27年ですが最近は月1ゴルファーです。)
「長いトンネルに光明を見い出だした感じです。」

「パッティングの真実」購入し今迄悩んでいた事が一掃され、今後はこの本に書かれている事を信じて精進する事を決意した次第です。
悩みは1mのショートパットが自信を持って強く打てなかった。
(例えばカップインしなかった場合の事を考え、同じ位の距離が残って3パットするのが怖い為、ジャストインする強さでしか打てないのでボールが傾斜に負けてしまいカップインしない)
マニュアルを読んで、ボールとパターヘッドの●を当てる事に集中し、外れた時の事は考えず打てるようになった。
(カップの反対側の壁に強くボールが当たるようになった)
其の他ボールをヒットする時ダウンブロー気味に打っていたのを止めた。ボールの位置を●●の●から●●に置くようになった。(この方が構えやすい)
長いトンネルに光明を見い出だした感じです。ありがとうございました。
■野本泰司さま 東京都 68歳 平均スコア82
「パッティングは、好調・不調の繰り返しがあるように思いますが、倉木さんの「パッティングの真実」は不調時に「戻る場所」ができたと思っています。」

倉木さんの「パッティングの真実」は、前作の「アプローチの真髄」に続く購入でした。
アプローチの真髄で理解したことを練習し、最近になって自分流のアレンジも加え、アプローチについてはかなりの改善が見られています。
やはりゴルフは、100ヤード以内からのアプローチとパッティングでスコアが決まるといっても過言ではないと思っています。
今回、パッティングの真実を読ませていただき、新しく覚えたことと、今まで知識はあったけどできていなかったことの再認識がありました。
オンプレーン・ストロークを今まで意識したことはありませんでした。
また、アドレス時のボールの位置の重要性と、左目とボールの位置の重要性を再認識しました。
芯で打つことの意味を今までは、パターの前後のみを意識していましたが、●●の芯の重要性を痛感しました。
読みながら自宅の廊下で練習しています、1.5m、3m、5mの距離で練習していますが、5mの精度が大きく改善していることを実感しています。
パッティングは、好調・不調の繰り返しがあるように思いますが、倉木さんの「パッティングの真実」は不調時に「戻る場所」ができたと思っています。
「アプローチの真髄」と同様に、いつも身近に置いて練習していきたいと思います。
解らなくなったり迷ったりしたときは、また質問させていただきます。
これからもどうぞよろしくお願いします。
ありがとうございました。
■大阿久さま
「プロのツアーの様子をみるともちろんP138にあるような内容をプロの方たちはしていたのでなるほどと思いました。」

まずは、パットだけでページ数の多さにびっくりしました。
今までは、普段なかなかどのような練習をすればいいのかよくわからず家でパット練習マットですれば入るものの実際の芝のグリーンに行けば高麗やベント、天候や季節などでゴルフ場ごと違いがあり調子が良い時は長いのが入ったかと思えば1〜2メートルのものでも入らなかったり本当になんとなくあまり考えることなく今までパッテイングしていたんだと思います。
特に読み始めて最初のころのP18の事なんかはそれだけでも意識したら違いましたし今までは考えてもいませんでした。
パットのスイングなんかもマニュアルの内容を少しでも理解し次回ラウンド時考えながら実践したいと思いました。
スイングだけでなく、道具やラインの読み方などにも解説があり特に初心者の私にとってはかなりの参考になりました。
先日プロのツアーを見に行きましたが、パットの練習、ラウンド時のパットに相当時間をかけてるのが印象的でした。
マニュアルにもありましたが、今までは自分がパットを打つ前にある事しかしていなかったのですが、そのプロのツアーの様子をみるともちろんP138にあるような内容をプロの方たちはしていたのでなるほどと思いました。
あまり飛ばす方でもないし、初心者なのでパットぐらいはこのマニュアルと練習で上達しまずは100を目標に頑張りたいと思います。
■阿部浩明さま 長崎県 43歳 平均スコア115
「90切りという目標も視野に入りました」

いつも40〜44パットをしてます。実は倉木さんの「アプローチの神髄」を買って100切りを達成!
しかしそこから壁が・・・。
どう考えてもパットのせいだという結論に達しました。。
まず、距離感が分からないんです。
特にロングパットはいつもバラバラ。
「振り幅を一定にしなさい」という他の本を見て練習をするんですが、芯に当たらないから振り幅を揃えても距離が一定しなかったんですよね。後は、ショートパットの問題点。まっすぐ打とうと思ってもいつも開き気味に当たって結果3パット!
これは精神的なものとあきらめてました。
アプローチ本の時もそうだが、倉木氏のマニュアルは説得力があり、練習法やチェックポイントも具体的に提示してくれるのです。
握り方から、肘の使い方、構え方まで、わかりやい説明。
いちいちうなずけます。
「パッティングの真実」マニュアルを購入して以来、マットを使って毎日練習。
『オンプレーンストローク』を意識しながらボールの位置を確認して練習してます。
先週、2ヶ月ぶりにコースに行きました。
結果は92。パット数が36!!
とにかく自信を持ってパッティングできるから楽しくなりました。
パットは気持ちということ、そして正しい練習ということを痛感しました。
まだまだではありますが、90切りという目標も視野に入りました!!
これからも練習を続け、意識しなくてもオンプレーンストロークが出来るようにしたいですね。
最後と言わず、これからも倉木マニュアル期待してます☆
■渡辺 恭治さま 福島県 45歳 平均スコア98
「パッティングの真実」は3パットに迷える子羊の為のバイブルです。パターマット上での転がり、方向性が格段に良くなっています。」

「パッティングの真実」じっくり読ませていただいています。
最近漸く100を切る機会が多くなり、更なる飛躍のためには3パット撲滅が課題です。
幾ら雑誌を読んでも納得できる物がありませんでしたが、
「パッティングの真実」は3パットに迷える子羊の為のバイブルです。
パターマット上での転がり、方向性が格段に良くなっています。
近いうちにラウンドしたいと考えておりとても楽しみです。
その前に、特典で頂いたショートパットとロングパットを決めるコツをしっかり読んで、3パットを撲滅したいと思います。
どうもありがとうございました。
そして、これからも宜しくお願いいたします。
■山本 忠さま 三重県 44歳 平均スコア100
「イメージしたラインと距離感が大きく乱れることがなくなり難しいパットもかなり入ったり寄るようになりました。」

マニュアルを見る前はグリーン合う合わないがあり、調子の波があった。
平均33パット。
ゲームの途中でパンチが入るとすべての距離感が狂い始める。
中途半端な下りのパットが緩みがち。
芝目が強い山岳コースでラインを読み間違う。
マニュアルを読んで実践し、打ち前の準備が落ちついて出来るようになった。
特にラインを読む方向と位置、手順、ストロークする前のアドレス。
目線、何より効果があったのはリズムの大切さ。
これでイメージしたラインと距離感が大きく乱れることがなくなり難しいパットもかなり入ったり寄るようになりました。
28〜9では落ち着き始めそうです。
■安部 利信 大阪府 47歳 平均スコア92
「3パットは1回のみ。」

マニュアルを拝見する前の悩みは、ロングパットの距離感がつかめず、パンチが入るか、ショートして3パット以上多い。
ショートパットでは、パンチが入り、オーバー。または左への引っ掛け発生。
1ラウンドのパット数30を目指すも、3パット、4パットが必ず生じ、パット数40近くが多い。
6月14日にマニュアル読破後、初ラウンド。
総パット数は37でしたが、ロングパットが残っても、かなり寄りました。
3パットは1回のみ。
パット数が劇的に減ったわけではないですが、ロングパットに対する自信はかなりつきました。
特に、マニュアル中のロングパットの心得、をすることで、距離感にずれが少なくなったと感じました。
もっと練習を積み、パット数30に必ず近づきます。
■こんどう つばささま 長野県 47歳 平均スコア97
「2回ラウンドしましたが3パット無く30パット切りました」

倉木先生のパターのマニュアルを実践し目からウロコという感じです、
今まで3パットが4,5回あり悩んでいましたが先生の教えの通り両●の間隔を保ち●でストロークしたところショートパットが驚くほど入るようになりました、
昔はパターが得意でした1ラウンド19パットの記録もありましたがゴルフの本ではパターは肩でストロークすると書いてありそれを実行してきましたが悪くなってしまいました、
先生のマニュアルを読み●●でストロークするのが正しいと知りました、
昔は確かに私も自己流なら●●でストロークしたのを思い出しました、
2回ラウンドしましたが3パット無く30パット切りました、
嬉しい限りです、有難うございました。
■福地義雄さま 沖縄県 68歳 平均スコア92
「普通の人じゃ作れません。本当にこまかいですね。すごいの一言です。」

私は7年前にゴルフを始めて、即・・・のめりこみました(笑)。
以前は見るゴルフばかりで・・・、テレビで中継があると必ず見ていましたが今は必要に迫られて(仕事関係で・・)プレーの方を始め、どんどんはまっていってしまいました。
世間のみんなも同じような道をたどるのでしょうね。
それぐらいゴルフって面白いですもんね。
いいですね。GOLF!
7年前の最初のラウンドは、128も叩いてしまい、自分の下手さに
落ち込みましたが・・・今はなんとか100は切れ、ベスト91まで
きました。
これからなんとか80台に突入したいと思っていたところに
「倉木さんのパターマニュアルの完成!」の一報あり・・・で迷わず購入させていただきました。
でもすごいマニュアルを作ってしまいましたね。
普通の人じゃ作れません。
本当にこまかいですね。
すごいの一言です。
パッティングのマニュアル本も何冊かもっていますが、本当にどれも今ひとつで・・・!
その他ゴルフ関連では、本のマニュアル、DVDのマニュアル、WEBのマニュアと・・・
いろいろと買いあさり、ものすごく(自分としては)お金をつかっているのですが、
・・・なかなか・・・スコアが伸びず、悩みに悩み・・・・、数ヶ月前に思い切って
「伝家の宝刀」じゃないですが、タイトリストのスコッティキャメロン(4万円也)を購入しました。
(がんばりました。。もちろんおこずかいを貯めて(笑)
これがなかなかいいです。
ゴルフで一番使うのがパター!
思い切って買い換えてよかったです。
が・・・・・まだ100は切れても90を切れていませんのでこの倉木さんのマニュアルを熟読および実践して80台といわず70台を目指していきます。
毎日、少しずつ練習・・・本当に10球でもいいので練習しましょう!
がんばります!
■本田 満基さま 東京都 45歳 平均スコア95
「2パットが増えてたのを実感しました。」

どのように打てばよいか、長い間悩んでいました。
3パット、4パットばかりで、スコアがまとまりませんでした。
パットは感性だ、頭脳だといわれて、あきらめていました。
しかし今回の理論を教えていただいて、霧が晴れたような気がします。
早速ラウンドしてきました。
2パットが増えてたのを実感しました。
これからが楽しみです。
高齢者はパットとグリーン周りで勝負ですから、テキストをもう一度読み込んで練習します。
■吉川 加津子さま 東京都 76歳 平均スコア110
「このマニュアルを見ると具体的な練習方法も分りますし、考え方、フィーリング的な部分もよく理解できます。」

いつも楽しみに読ましていただいています。
スイングの真髄、アプローチの真髄、共に購入してとても勉強になりました。
とてもわかり易いマニュアルだと思います。
パターは何を基準にしていいか何もわからない状態でした。
ただフィーリングのみで、何年たっても上達しませんでした。
あまりラウンドもしないのでパットは苦手で、その日の調子で左右されスコアがまとまりません。
このマニュアルを見ると具体的な練習方法も分りますし、考え方、フィーリング的な部分もよく理解できます。
あとは実践のみです。
まず上手くなると信じて練習していきたいと思います。
■まさくん 兵庫県 48歳 平均スコア95
「このマニュアルは、かなり理論的に整理されている!これがまず最初に感じたことでした。パットにもスイングプレーンがある!これは驚きでした。」

パットがよくなれば、いつも90前半でまわれるのに・・・・
このように云われ続けて数年、なぜこんなにパットが下手になってしまったのか・・・・。
今回、藁をもつかむ思いで、倉木さんのマニュアルを購入しました。
これまでゴルフスゥイングについては、モー・ノーマンの「ハンマー打法」に始まってありとあらゆる打法に挑戦してきました。
そんな中で、いつも疑問に思うことは、しっかりした理論の裏づけが
非常に少ないことでした。
その人独特の感覚的な表現が多く、どうにも納得がいかないことばかりです。
しかし、このマニュアルは、かなり理論的に整理されている!
これがまず最初に感じたことでした。
パットにもスイングプレーンがある!これは驚きでした。
でも考えてみれば、当然のことですよね。目からウロコです。
ボールの位置は、これまでも左側において最下点より上昇するポイントでヒットできるように意識してきたのですがパターを●●にセットして、ボールと●●というのは、とても新鮮でした。
まだたった数日、カーペットの上での練習だけですが、感触はとてもイイです。
ころがりの良さが実感できます。
問題は距離感。
なのに私は数年前からクロスハンド。
ここんところがチョット心配です。
新しいパット打法に触れて1週間後に予定しているラウンドが
今、スゴク楽しみです。
これを機に、かつてのように80台連発となればなあ・・・・。
■池田 清志さま 大阪市 64歳 平均スコア100