コース攻略に必要な技術と知識の「全て」をお教えします・・・

 

「コース攻略大全」とは・・・

これからお話しする内容は、日本でも数少ない本格的で情報量の多いコース攻略のノウハウです。
消えていく指導者が多い中、インターネット上で10年以上情報発信の活動をやり続け日本トップクラスでゴルフ教材を売り続けている私が、「誰も語らない本物のコース攻略のノウハウ」を公開していきます・・・

こんにちは、倉木です。

私は過去にはゴルフ研修生として、また、ゴルフ工房のクラフトマンとしてゴルフ業界に携わり続けています。

2006年からはインターネット上で情報発信するようになり、以下のような実績を作ってきました。

実績

また、2006年5月から開始した私のブログは人気ブログランキングで1位になりました。

人気ブログランキング1位実績

このブログは主に「ゴルファーの質問に回答する」という内容になっていて、10年以上続けており、1000人以上の質問に回答しています。

今も続けていますし、続けられる限り、これからもゴルファーの相談に応じて行きたい、もっとゴルフを楽しんでもらうために力になり続けたいと思っています。

なぜなら、
私はゴルフの情報を伝えることに誇りと責任を持っているからです。

だからこそ、10年間、続けてくることができましたし、これからも続けていこうと思っています。

そして、今回、
私の教材を購入してくれた特別なあなただけにはどうしても伝えたいことがあり、この手紙を書きました。

「ゴルフとは、コースでゴルフクラブを使いボールを打ってカップに入れる競技」

「ゴルフ」という単語を辞書で調べると概ね上記のような説明がされています。

「いまさら何を言っているのですか?」

と思ったかもしれません。

ですが、私は大真面目です。

この説明には、とても重要なことが書かれています。

何が重要なのか。

それは、

「コースで」

という一文です。

ゴルフは、コースでボールを打つものです。

つまり、芝の上からボールを打つものです。

足場も平らではなく、様々なライがあり、風も計算しなければならないし、距離の計算も必要になる。

緊張もするし、平静を保つことも難しくなります。

ですが・・・

多くのゴルファーは「練習場でのスイング磨き」に努力が偏り過ぎています・・・

「練習場シングル」という言葉があります。

練習場でのスイング、打球を見ると、まるでシングルレベルに上手い。

でも、実際のハンディキャップはシングルではない。

コースに来ると、まるべ別人のように下手になってしまう。

そんな言葉があるくらい、多くのゴルファーは「練習場でボールを上手く打つための練習」に努力が偏っています。

もちろん、練習場でボールを打ち、スイングを磨くことは重要なことです。

ですが、
それに偏り過ぎてしまうことが問題です。

ゴルフとは、コースでボールを打つ競技です。

言わば、コースは実戦で、練習場は「射撃訓練」をする場です。

実戦では、様々な状況、体勢、精神状態で射撃をしなければなりません。

練習場のように「お膳立てされたベストな状況」「平静を保ちながら」射撃できる状況はほぼ有りません。

ゴルフがコースで行うものである以上、コースで上手く打てるようになる必要があります。

つまり私が言いたいことは

「練習場で上手く打てるようになる=コースでも上手く打てるようになる」

では無い、ということです。

・・・と偉そうなことを言いましたが、実は、この言葉は昔の自分に向けて言っている言葉でもあります。

「今はスイングが悪いので、コースには出ません」

まだ私が研修生だった頃の言葉です。

空いている時間は研修生同士でコースのラウンドに出ていましたが、一時期、私はコースに出ることを拒否し、練習場にこもって「スイング作り」をしていました。

その理由は、「ニギリ」にあります。

研修生同士では必ずニギリをやっていました。

ニギリとは、お金をかけてスコアを競うこと。

「1打●●●円」という感じで、お金を掛けて勝負をすることです。

当時、不調で良いスコアが出なかった私は、ニギリで散々やられていました。

ニギリをする相手は1人や2人ではありません。

10人以上、いるのです。

研修生の給与など手取りで5〜6万円くらいでしたから、悪いスコアが続けば2日で無くなります。

そのため、不調だった私は

「ニギリで負けるのも嫌だし、練習場でスイングを磨いて上手くなってからコースに出よう・・・」

と考えるようになりました。

練習場でスイング改善の練習を行い、納得できるレベルになったら、再びコースに出る。

「勝てる」という確信を得られるまでに至ったら、コースに出て、ニギリで勝つ。

それが私の狙いでした。

「時は、来た・・・」

練習場にこもった結果、私のスイングは改善され、「これならニギリで勝てる」という調子に仕上がりました。

そして、いざ、コースに出てニギリの勝負をした結果・・・

またしても大負けをします。

「あれだけスイングを磨いたのに、なぜ勝てない・・・あいつらの実力なんて、ロクでも無いのに・・・大体、あいつらはまともに練習していないじゃ無いか!」

真面目に練習もやらないで遊んでいるような人たちに負けることは、私には本当に悔しいことでした。

面と向かってそんなことは言いませんでしたが、私の心の中はいつも怒りと悔しさに満ちていたように思います。

しかし・・・私は冷静になる必要があると感じました。

冷静になり、なぜ、勝てないのかを分析しなければならないと考えるに至ったのです。

そうして、それからは

・自分のショットの結果
・同伴のライバル研修生たちのショットの結果

これを、こっそりとスコアカードにメモするようになりました。

すると、
今まで気づかなかった違いを明らかにすることができたのです。

それは・・・

「彼らはゴルフをしているけど、自分はゴルフをしていなかった」

・ティーショットや平坦なライでは自分の方が良い結果が出ている
・ラフ、バンカー、傾斜、打ち上げ、打ち下ろしでは圧倒的に負けている

ショットの分析を行った結果、このような違いが明らかになりました。

つまり、他の研修生たちは「コースでボールを打つ」ということが私よりも上手かったのです。

練習場と同じような良いライ、良い状況のショットであれば、私は負けませんでした。

でも、傾斜、芝、風、距離の計算、打ち上げ、打ち下ろし、バンカーなどなど・・・コースの様々な要因が絡んでくるほどに、私は簡単にミスをし、ライバル達はもろともせずグリーンに乗せて行ったのです。

要は「実戦的」だったのです。

はっきり言ってスイングは綺麗とは言えませんでしたが、でも、彼らは様々なライからでもボールを打つ「気迫」があり、コースに挑む姿勢がありました。

私のスイングは綺麗だったかもしれませんが、脆弱で、言うなれば「温室育ち」のようなもの。

「練習場で努力することこそが練習」

そう思っていた私は、ラウンドばかりして全く練習場に来ない他の研修生を認めたくないと思っていたのですが、実は、それは私も同じで、私は練習場ばかりで実戦が圧倒的に不足していたのです。

そのことがわかれば・・・対策は明らかでした。

圧倒的なラウンド数、コースでボールを打つ練習

それから私は、

・コースのラウンドを増やす
・コースでボールを打つ練習をする

この2つをメインに取り組むことにしました。

ラウンドはニギリばかりだとお金が底をついてしまう(というか底をついて借金になっていましたが)ので、早朝に来て一人でコースに出る。

キーパー(コース管理の一番偉い人)の目を盗んでコースの様々なライからボールを打つ練習をする。(決してコースは荒らさないように注意して)

今までの実戦経験不足を補うように、「コースの様々な状況でボールを打つこと」をやるようにしました。

ラウンド数も相当こなし、とにかくコースでボールを打つことを増やしました。

そうする内に、次第に私はニギリで勝てるようになり、さらにしばらくすると私は常勝するようになりました。

もちろん、このことだけが勝てるようになった理由ではありませんが、

「コースの様々な状況からでも打てるようになること」
「実戦を増やすこと」

これらを意識したことが大きく貢献したのは間違いありません。

「スイング100点×コース攻略〇〇%=〇〇」

このような取り組みによって、私はコース上の様々な状況方の打ち方や、実戦での考え方、思考法、心のコントロールの仕方など、練習場では決して得ることのできない、様々な実戦的ノウハウを得ることができました。

そんな経験から強く感じたことがあります。

それは、

「コース攻略を覚えれば一気にスコアが伸びる」

ということです。

「一気にスコアが伸びる・・・倉木さん、何だか良く聞くような安っぽい言葉ですね・・・」

もしかしたら、そんな風に思ったかもしれません。

しかし。

事実なのでそれ以外に言いようがありません。

多くのゴルファーは、練習場で熱心にスイングを磨いています。

練習場で磨いた今のスイングを「100点」とします。

この100点のスイングが、コースに来ると

・精神的な緊張
・傾斜
・風
・距離の計算
・バンカーなどの悪いライ
・ラフ
・芝の薄いライ

などなど・・・
様々な要素により、減点されていきます。

例えば、傾斜からの打ち方の修得度が20%だとしたら、

「スイング100×20%=20点」

となります。

つまり・・・

練習場のスイングは基本であり、それにコースの様々な要因を掛け合わせることで練習場での実力をどれだけ発揮することができるか、が決まるのです

ライバルの研修生たちはスイングは80くらいだったけど、実戦慣れしていたために様々な状況の対応力が高く、本来の実力を良く発揮できていたのです。

私は練習場でスイングを磨いたのでスイングは100くらいだったのですが、結局、コースでのショットの修得度が低かったので低い割合しか発揮できなかった。

簡単に言えば、そんな違いがありました。

あなたも

「なんであのスイングで70台でラウンドできるんだ?」
「なぜ、俺があんなスイングに負けるんだ?」

と思ったことがあるかもしれません。

それは、ベースはあまり良いスイングではないけれど、彼らは実戦慣れしており、コースでボールを打つ技術や考え方が磨かれているためです。

ベースのスイングが70点でも60%くらい発揮できれば42%。

一方、一生懸命練習場で練習して90点のスイングになっても実戦慣れしておらず30%しか発揮できなければ30点のショットになります。

そして、多くのゴルファーもまた、私と同じようにコースの様々な状況からのショットや思考法、心のコントロール法などを磨くのではなく、練習場でのスイング磨きに偏ってしまっている、ということになります。

偏っているということは、反対側に大きな伸び代があるということです。

その反対側にあるのが、コースでの様々なライからの打ち方や心のコントロール法、距離の計算方法や風の計算方法などのノウハウを修得すること、です。

大きな伸び代があるにも関わらず、殆どのゴルファーがあまり取り組まない内容だからこそ、「スコアが一気に伸びる」と言えるのです。

私は、これらの実戦的なノウハウのことを「コース攻略のノウハウ」と呼び習わしています。

コース攻略をマスターすることで、一気にスコアを改善できる。

練習場のスイングから減点される割合が少なくなる。

これは、私の経験からも、私の指導したゴルファーの結果からも、明らかに言えることです。

でも、コース攻略をマスターするには大きな問題が有ります。

それは・・・

「あまりにもお金と時間が掛かり過ぎるということ」

私は研修生という環境だったので、相当数のラウンドをこなすこともできましたし、コースでボールを打って練習することもできました。

しかし、

「一般のゴルファーがコース攻略をマスターするにはお金も時間も掛かり過ぎる」

という問題があります。

当然ですが、コースの様々なライからボールを打つ練習はできませんし、一般的なゴルファーであれば、それほど多くのラウンドをこなすこともできません。

コース攻略を高い次元で修得しているアマチュアの方も見てきましたが、

・お金と時間を持て余していて、年間100ラウンド以上やっている
・仕事、家庭、友人を犠牲にしてでも、ゴルフに打ち込む
・学生時代にゴルフ部だった、元研修生だった

このようなゴルファーばかりでした。

「これではあまりに一般のゴルファーが報われないではないか・・・」

そう感じました。

一般のゴルファーも、少ない時間を活用して練習場で努力しています。

でも、コース攻略のための練習環境が無いというだけで、練習場で磨き上げた自分のスイングがコースで発揮されない。

クラフトマンとなった私はこの問題を解決するためにできることは無いかと考え、私を頼ってきてくれるゴルファーに「コース攻略のノウハウ」を指導するようにもして、時にはコースで直接、アドバイスすることもしました。

必要だったのは「どうすれば良いのか」という知識、ノウハウだけだったのです。

練習場でスイングを磨くという行為は、気軽に行うことができます。

一回の練習で50球以上、ボールを打つことができるし、やる気になれば1日で100球以上も打つことができます。

しかし、例えば、コースの「つま先下がりからのショット」などは、1日に50球、打つことはできません。

一般的なゴルファーであれば、年間ラウンド数を月に平均すれば、月に1回、多くても2回、非常に多くて3回以上、だと思います。

そのため、「つま先下がりからのショット」を経験できるのは、1年間で50回あるか無いか、という程度です。

つまり、練習場で1日に打てる打球数が、1年かかってしまう、ということです。

それに加え、コースでは様々な状況が存在します。

精神状態だって、練習場とは全く違います。

コース特有の考え方、計算も必要になります。

「普通にラウンドしながら、経験で学んでいく」という方法では、圧倒的に効率が悪いのです。

経験から学んでいくということができるのは、年間100回以上コースをラウンドできるような立場にある「ほんの一部の人」だけなのです。

私は、そういう特別なゴルファーではなく、普通のゴルファーが、もっとゴルフを楽しめるようになるためにはどうすれば良いかを、いつも考えてきました。

だから、決して

「ラウンド数が足りないから無理ですよ」

などと言うことはせず、

「ノウハウを提供するということで、その差を埋めることができのだろうか?」

と考え、実行したのです。

すると、彼らのスコアは改善され、練習場で磨いたスイングが遺憾なく発揮されるようになっていきました。

「倉木さん・・・ゴルフって、こんなに楽しいものだったんですね・・・」

「倉木さん、あらかじめ学んだノウハウで様々なライを克服したり、いろいろなことを考えて自分をコントロールしながらゴルフをすることって、本当に楽しいんですね。ゴルフの奥深さを感じられて、嬉しいです」

多くのゴルファーから、このようなことを言われました。

それまではどんなライでも場当たり的に感覚だけでスイングし、成り行き任せのゴルフをしていたけど、あらかじめ学んだノウハウを活用して狙った弾道を打つということの楽しさや、色々なことを考えることで得られるゴルフの楽しみ触れることができたのです。

悪いライからのショットで「何でもいいから前に行ってくれ!」と考えてしまうことが減り、あらかじめ学んだノウハウを活用したショットができるようになったのです。

「本当にゴルフが楽しくなった」というその言葉に、私は心が震えるほどの感動を覚えました。

やはり、これが自分の天職なんだと、理屈ではなく心で感じることのできた瞬間でした。

そして、より多くの普通のゴルファーにもっとゴルフを楽しんでほしい、「何か」を犠牲にすることなくコース攻略を学び、より多くのゴルファーにゴルフの楽しさ、コース攻略の楽しさを知って欲しいという考えから、私の知りうるコース攻略のノウハウをまとめた教材、

「コース攻略全集」

公開することにしました。

コースを攻略する上で効果的な多数のノウハウが詰め込まれ、月1〜2ラウンドの普通のゴルファーでも圧倒的効率でスコアを改善できる「コース攻略大全」とは?

本当は、もっと早く公開したいと思っていました。

しかし、私も色々と事情があり、公開するのが今になってしまいました。

でも、ようやく公開できて、嬉しく思っています。

このノウハウは「ゴルフ」をする上で絶対に必要になる知識が詰め込まれています。

手垢のついたような言葉ですが、まさに「この先ずっと、有効な知識となる」と言っても良いと、私は確信しています。

できるだけ、多くのゴルファーに知ってほしいとも思います。

でも・・・

いつでも、どんな場所でも本気の人は一握りです。

本気とは、「トップアマになりたい」とか、「ハンデ0になりたい」ということではありません。

より良いゴルフ人生にしたいと思っていることだと、私は思います。

私の教材を購入してくれたあなたは、そんなゴルファーだと思います。

そんな人にこそ読んで欲しいと思いましたので、この手紙はあなただけに公開することにしました。

それでは・・・

重要なコース攻略のノウハウを全て詰め込んだ教材、「コース攻略大全」に書かれている内容の一部を明かします!

チェックマーク 年間12ラウンドのゴルファーであっても年間100ラウンドするゴルファーよりもスコアメイクが上手くなるための「効率的なスコアメイク論」を伝授!
教材を手に入れたあなたには通常のゴルファーが20年かけても体得できないレベルのコース攻略ノウハウをお教えします。これにより、多くのお金、時間、そして大切な仕事、家族を犠牲にすることなく上達していくことが可能となることでしょう・・・

チェックマーク 「普通のアマチュアゴルファー」ではコース攻略のノウハウを自分で構築することがほぼ不可能である理由と、その対策とは?
自分でコース攻略のノウハウを構築できるのは年間100ラウンドを何年も継続できるような「普通ではない」アマチュアゴルファーくらいであって、普通では無理な話です・・・しかし、コース攻略大全を読むことにより、その「普通では無理」と言える条件を達成すること「以上」のノウハウを獲得できるようになることでしょう!

チェックマーク 「それで俺に勝てないなんて、信じられないね!」などとイヤミ混じりの褒め言葉をもらうほど練習場で良いショットをするのにコースではそれが発揮されない合理的な理由と、その問題を解決して本来の実力が発揮できるようになる「メカニズム」を伝授!
これにより、あなたは「練習場での成果が出ない」という負のループから抜け出すことができるようになり、今までの鬱憤を一気に晴らすことができるようになることでしょう・・・その合理的な理論を今まで悔しい想いをしてきたあなたにだけはこっそりとお教えします・・・!

チェックマーク 練習場とコースの具体的な違いを把握して「コースで有効となる練習」を練習場で行い「練習場シングル」に陥らないようにする方法とは?
多くのアマチュアゴルファーが「練習場で上手く打つための練習」をしてしまい、コースで上手く打つことができずに苦労をしています・・・この99.8%のゴルファーは知らない「練習場とコースの具体的な違い」と「効果的な練習法」を教材を入手したあなただけにはお教えしますので、多くのゴルファーを尻目に淡々と上達のための練習を実施してください!

チェックマーク 練習場で真面目に練習するゴルファーほどコースで上手く打てなくなる具体的な理由とその対策
「なぜ、練習場では上手く行ったのに、コースでは発揮できない・・・!」そんな風に思ってしまうのは、まさにそのことに大きな原因が潜んでいます・・・ミスショットの確率を上げる「ある」感情をコントロールし、ナイスショットをするのに最適な感情で心を満たすことでミスを減らし、練習場でのショットを発揮する方法をお教えします!

チェックマーク 40ヤードくらい目標と違う方向に構えてしまうほど方向オンチなゴルファーでもフェース面の向きを目標に「ビシッ」と合わせたアドレスを作れるようになる、練習場でできる簡単な「アドレス改善法」とは?
多くのゴルファーは意識していませんが、「フェース面を目標にまっすぐに合わせる」というものは訓練しないと磨かれない技術です・・・フェース面の向きの狂ったアドレスなど照準があさってを向いているライフルのようなものです!フェース面を目標にまっすぐ合わせられる精度を格段に上げるための練習場でできるあまりにも簡単だが効果的なノウハウをお教えします!(これにより、練習場での練習効果もさらに上がるという良いことづくめのノウハウです)

チェックマーク コースでの悪いライからの打ち方の対策を練習場で行うことで様々なライに強くなれる「簡単だけど圧倒的に効果的方法」とは?
ゴルフとはコースでボールを打つもの、いくら練習場で上手くなってもコースで上手く打てなければ意味がありません・・・この唯一と言っても良い「コースの様々なライからのショットが上手くなる、練習場でできる練習法」を実施することで、ディボット、芝の薄いライ、フェアウェイバンカーであっても「練習通りに」上手く打つことができるようになることでしょう・・・あまりに簡単に実行できる上に「強制的に」悪いから打つ技術が身についてしまう99%以上のアマチュアゴルファーが避けている練習法を公開!

チェックマーク 苦手なゴルファーも多い、左足下がりから打つための「誰も教えていない本当に正しい打ち方」とは?
「左足下がりはアウトサイドイン軌道で打て!」少し詳しいゴルファーはこのことを知っていますが、実は、それだけでは片手落ち「以下」なのです・・・誰も説明していない本質的な理論と共に左足下がりから安定的に打てるようになる極秘のノウハウをお教えします!

チェックマーク 適当にやっても上手く打ててしまう「左足上がり」の正しい打ち方を理解して方向性と距離感を格段に上げる方法
左足上がりは左足下がりよりも簡単なので適当に打ってしまうゴルファーが多いのですが、実は、上手く打てている「気になってしまう」だけであり、98.8%のゴルファーは「ナイスショットに感じるミスショット」売っています・・・その具体的な問題と対策を公開します・・・!

チェックマーク つま先下がりから安定して「曲がりの少ないフェードボール」を打てるようになる方法とは?
実は、多くのゴルファーがつま先下がりで「ある本能的な間違い」をしています・・・その間違いを回避し、正しい打ち方で曲がりの少ないフェードボールを簡単に打てるようになる画期的だけど理屈を知れば合理的と感じる方法を伝授します!

チェックマーク これもまた苦手なゴルファーが多いつま先上がりのライで安定的に打てるようになりつつ「スイングも大幅に改善させてしまう」一石二鳥の理論とは!?
実は、つま先上がりから上手く打てるようになる方法は「良いスイングをマスターするための秘訣」が隠されているのです・・・その具体的な理論と練習法をお教えします!この練習法のドリル実施した時、私の説明通りになってしまうことに笑ってしまうかもしれませんが、気づけばつま先上がりからのショットだけではなく通常のスイングも驚くほど良くなっていることでしょう・・・つま先上がりからのショットが上手くなるついでにスイングまで良くしてしまう都合の良すぎる方法を公開します!

チェックマーク 左足上がり、かつ、つま先下がりのライから方向性の良い弾道を安定して打つ方法とは?
「左足上がりはフックが出やすい」「つま先下がりはスライスが出やすい」果たして、どちらを優先し、どんな方法で打てば良いのか?自分の経験で導き出すには不可能と言えるほど複雑で矛盾したライから安定的に打つためのノウハウを公開します!

チェックマーク 左足下がり、かつ、つま先下がりのライから目標にボールを運ぶ堅実な打ち方を伝授!
「左足下がり」「つま先下がり」両方ともスライスの出やすい要素であり「どこまでスライスしちゃうの?」と言いたくなるほどスライスの出やすいライですが、このライからスライスを抑えて安定的に目標にボールを運ぶ具体的な方法を図解でわかり易く徹底解説します!

チェックマーク 左足上がり、かつ、つま先上がりのライから引っ掛けOBの恐れもプッシュアウトの恐れも排除してスマートにボールをとらえる方法とは?
「左足上がり」「つま先上がり」どちらもフックする要素であり、「あっ!耐えてくれ〜〜〜っ!」と言いたくなるような高弾道、大曲がり引っ掛けフックが出てしまいがちなライからフックもそれを恐れたプッシュアウトも出ないようにし、上手くボールをとらえる方法をお教えします!

チェックマーク 左足下がり、かつ、つま先上がりというもはや泣きたくなるようなお手上げの傾斜地からスイングが汚くともミスしても目標にボールを運べるようになるための方法
「左足が下がっていて、つま先が上がっている・・・倉木さん、もはやお手上げの傾斜です」と言いたくなるような最高難度の傾斜地ですが、思っている以上にこのような傾斜からのショットは存在し、無視することのできない課題になっています・・・フックとスライスの要素が入り混じる状況からどのように打てば良いのか、浅いノウハウしか提供しないゴルフ雑誌では絶対に紹介されることのない、この傾斜からの独特なノウハウをあなただけには伝授します!(こんなレベルのことまでは一般のゴルファーは絶対に知ることはできないことでしょう)

チェックマーク つま先上がり、つま先下がり、左足下がり、左足上がり・・・様々な傾斜が入り混じる複雑なライからボールを打つ時の「2つの基準」とは?
スライス、フック、矛盾する複合的な状況で考慮すべき2つの基準を理解し、優先順位に従うことでどんな状況からも安定したショットが打てるようになる合理的なノウハウを伝授!

チェックマーク 不運を嘆きたくなるようなディボットにボールが入ってしまった状況でも有効な「特殊」な打ち方とは?
「ディボットだったよ〜!」と聞かれてもいないのにわざわざ同伴者にアピールしたくなってしまうほど酷いライからでも上手くボールを捉えて目標に運べるようになる、かなり独特な打ち方だけれどもディボットで有効となる簡単なスイング法をお教えします!

チェックマーク 「フェアウェイなんて名ばかり」と思ってしまうような芝の薄い冬場などのフェアウェイからダフリ、トップの出る確率を半減「以下」にして正確にボールをヒットする方法
この方法は非常に意外に感じるかもしれませんが、実は、ゴルフクラブの機能を最大限に活用した効果的なショットなのです・・・普通の考えであれば絶対に思いつかないけれどもクラブの構造を知りぬいた私だからこそ教えることのできる、芝の薄いライから安定してボールを打つクラブの本領を発揮する方法とメカニズムを公開します!

チェックマーク バンカーからボールを打つ練習ができないアマチュアゴルファーであってもプロのようにフェアウェイバンカーから「スパッ」とクリーンにボールを捉えて打ち出す方法
「プロって、フェアウェイバンカーとか関係ないのか?」そう思いたくなるほどフェアウェイバンカーから難なく打ってしまうプロのショット方法、実は、そんな考えはあながち間違いでも無いのです・・・フェアウェイバンカーから難なくボールを打ち出すシンプルな方法をお教えします!

チェックマーク 左足下がりのフェアウェイバンカーという過酷な状況からボールを何としてでも目標に運ぶ具体的なテクニックとは?
左足下がりのフェアウェイバンカーからのショットはプロであっても難易度の高いショットであり、とある「諦め」が必要になります・・・しかし、それを「諦める」ことをすれば、ボールを目標に運ぶことは難しくありません!泥臭くともボールを目標に運ぶ実戦的テクニックを公開!(このショットを見た同伴者はあなたのしぶとさと地力に戦慄することでしょう・・・)

チェックマーク 「なんでこのコースはティーグラウンドが平らじゃないんだ・・・」そんな不満を言う同伴者を尻目に平らではないティーグラウンドの状況にさえも適応してティーショットを打つための具体的な技術を伝授!
ティーショットでさえも練習場と同じように打てるとは限りません・・・すべてのコースにおいてティーグラウンドは平らになっているとは限らないからです!わずかな傾斜であっても対策すべき理由と、その具体的な方法・・・99.7%のアマチュアゴルファーは考えていないであろうことを、教材の中でこっそり紹介します・・・

チェックマーク なぜ、ドライバーのスイングだけ難しく感じてしまうのか?その具体的なメカニズムを理解して意識的に対策し、ドライバーのティーショットを安定させる方法とは!?
このメカニズムを知ることにより、今まで感じていたドライバーによるティーショットの違和感を減少させることができるようになり、他のクラブでのショット同様、スムーズにスイングしていけるようになることで「良いスイングの流れ」を作り出すことができるようになることでしょう・・・ラウンド中の「スイングリズムの流れ」をドライバーショットで切らずに持続させる方法をお教えします!

チェックマーク 雨の日のフェアウェイからでも通常の天候同様にショットするための理論とスイング方法を伝授
このノウハウをマスターすることにより、今まで雨の日のラウンドが嫌いだったとしても「雨の日は他のゴルファーよりも有利になるからチャンス!」と考えられるようになり、雨で濡れたライに苦しむ同伴者とは対照的に難なくショットすることができるようになることでしょう・・・

チェックマーク ボールがわずかに沈む「洋芝」のフェアウェイから安定的にボールを捉える根本的な対策とその場しのぎの対処を使い分けて効率的にスコアメイクする方法とは?
もし、あなたのホームコースが洋芝ならば根本的な対策が必要になりますが、そうではない、たまにラウンドする程度であれば「その場しのぎ」の対処で十分です・・・洋芝対策とはそれほどに労力とリターンを考えるべき課題であるからです!その具体的な理由とそれぞれの対策方法をお教えします!

チェックマーク プロでも「最も難しい」と話す「朝一のティーショット」でのミスを減らすために絶対に行うべき3つの対策とは?
この3つの対策を行うことにより、確実にミスが減るその効果を実感したあなたは「もはやこの対策をしない理由が分からない」と思うに至るようになることでそれが習慣化し、スタートホールでのミスでいきなりモチベーションを下げてしまう「1日のラウンドに大きな悪影響を及ぼす問題」を回避することができるようになることでしょう・・・

チェックマーク 練習場についてから打つ一発目のスイングがとんでもなく大切である具体的な理由と、それをコース攻略に活かす方法とは!?
「練習場に着いた〜、さあ、まずはアプローチでもするか〜」このような調子でせっかく上達できる価値のある「練習場の一発目」を何気なく打ってしまうゴルファーがあまりに多すぎます・・・この「練習場での一発目」の価値を知り、活用する方法をあなたにだけはお教えします。これからは、練習場の一発目がまるで希少な食材、希少部位であるかのごとく、大切に扱うことになることでしょう!他のゴルファーが何気なく一発目を打つ姿を見て「もったない!」と言いたくなってしまうかもしれませんが、あなただけの秘密にしておいてください・・・

チェックマーク 景色、錯覚、傾斜・・・様々な要素に惑わされることなく「練習場同様の真っ直ぐな構え」を作り上げる、地味だけどとてつもなく重要な「コースで真っ直ぐに構える確率を格段に上げる具体的なアドレス法」を伝授!
コースで確固たるアドレスを作り上げるための「超」具体的でメカニカルな「順序」を徹底解説!これにより、あなたは一流の狙撃手の如く、毎回、ターゲットへの精度の高い構えを作り出すことができるようになることでしょう・・・地味に思うかもしれないけれども一部のゴルファーはその重要性に気づいている、真っ直ぐなアドレスを作るための具体的な手順を公開します!

チェックマーク コース上でアドレスに入った時にさりげなくフェース面を目標に合わせられるようになる方法
「知ってますよ倉木さん、「目標とボールの間に目印を見つける」これですよね!」という方法は、実は恐ろしいほどの愚策なのです・・・プロがそう語る本当の意味は別の所にあります。目印を見つけることなく、アドレスにおいてフェース面を目標にスッと合わせられるようになる方法をお教えします!

チェックマーク フェース面の向き、スタンスの向き、腰の向き、両肩を結んだライン、胸の向き・・・これらの要素を難しく考えることなく簡単に「ビシッ」と合わせ、感じ取れるようになる簡単な方法とは?
実は、この動作は多くのゴルファーが知っていることなのですが、実際には行っていません・・・なぜなら、その動作が何のために有効なのかがほとんど紹介されていないからです!この事実を知ったあなたは、これからはこの「簡単な方法」によって体の各パーツの方向性を一定に整えることができるようになり、次第に考えなくとも習慣化されて無意識に出来るようになることでしょう・・・昔から言われていることだけれども、それを実際に自分のものにするための「ある簡単な動作」の効果を紹介します!

チェックマーク スタンス、フェースの向き、肩の向き・・・全てを「完璧」に揃えたとしても一瞬(本当に一瞬)で全てを台無しにしてしまうにも関わらず99.9%以上のゴルファーがやっている「絶対に必要だけどやってはいけない動作」とは!?
「絶対に必要だけどやってはいけない?意味が分かりません・・・」と思ったかもしれません。この動作は絶対に必要なのですが、多くのゴルファーはその「やり方」に問題があるために、全ての構えを崩してしまうのです・・・その結果、問題の動作をした後に残るのはアドレスでの「強烈な違和感」であり、そこから繰り出されるバランスのくずれたスイングとミスショットです・・・やり方さえ覚えれば誰でも「超」簡単に出来る、プロは必ず注意している「ある動作」を具体的にお教えします!

チェックマーク 打ち上げのティーショットの飛距離を伸ばすために有効な具体的方法を徹底解説!
このことを知らずに打ち上げのティーショットを何気無く打ってしまうとあなたの飛距離は想像以上に落ちることになるでしょう・・・打ち上げのティーショットで注意すべきポイントをお教えします!

チェックマーク 打ち上げのセカンドショットで注意すべき独特のポイントを具体的な実例を元に紹介!
実は、打ち上げのティーショットと打ち上げのセカンドショットでは対策が文字通り「真逆」なのです・・・このようなことを考える(感じ取れる)アマチュアゴルファーは年間100ラウンド以上するようなタイプくらいですが、そんなゴルファーが膨大な経験の果てに得られる「境地」をいともあっさりとあなたにはお教えします。

チェックマーク 「短い番手の方が方向性が安定する!」そんな常識が通用するのは練習場だけであり、コースでそれは通用しません・・・大きめの番手を使った方が方向性が安定する場面と、その技術の使いどころを伝授!
この技術を知ることにより、あなたは臨機応変に14本のクラブを使い分けることができるようになり、まるで百戦錬磨のごとくコースを攻略していくことができるようになることでしょう・・・練習場では考えられない常識外れのショット技術をお教えします!

チェックマーク 打ち下ろしのショットにおける「状況別」の対策理論と簡単な実行方法とは!?
「打ち下ろしは距離が出るから気持ちいいなー」などと呑気なことを言っていてはいけません・・・実は、打ち下ろしは非常にシビアで難しいショットが要求されているのです。その具体的な理由、メカニズムとシビアな要求に対応するための「考え方」と「打ち方」を具体的にお教えします!

チェックマーク 冬場の河川敷コースのような強風の中でも風に負けない強い弾道を打つ「最も簡単で効果的な方法」とは?
多くのゴルファーがこのシンプルだけど効果的な方法を知らないために、プロレベルじゃないとできないようなとんでも無く難しい「風対策」のスイングをやろうとしてします・・・このあまりに単純だけど効果的な方法を知ってしまったあなたは、やたらと難しいことをやろうとして信じられないミスをする同伴者を見てついつい教えてあげたくなってしまいますが、教材を手に入れたあなただけの特権なので、内緒にしておいてください・・・

チェックマーク 「風の計算方法と心構え」を理解して、風の影響を最小限にとどめる具体的な技術と思考法とは?
多くのゴルファーは「風の計算」を勘違いしていますし、誤った対策意識を持っています・・・あなたがその問題に陥らないよう、風の計算方法と、そして「思考法」をお教えします!(一見、関係ないと思える思考法もとても重要な要素なのです・・・)

チェックマーク 今まで横風対策など全く考えてこなかったゴルファーでも2分でマスターできるようになってしまう、厄介な横風に対する合理的な対策判断基準とは!?
「横風にはボールをぶつけてケンカさせろ!」「いや、ケンカさせず風に乗せろ!」実は、どちらも正しく、どちらも間違いでもあります。状況によって対策を使い分ける具体的な判断基準とその明確な理由をお教えします!苦労して体得した方には申し訳ないと感じますが、何卒、ご了承ください・・・

チェックマーク 打ち上げ、打ち下ろしでは、どのくらいの飛距離変化が生じるのか?定量的なシミュレーションデータから、打ち下ろし、打ち上げの弾道、番手による飛距離変化の実例を紹介!
あなたは、打ち出し角度、バックスピン量、ボール初速、高低差別の飛距離変化データを見たことがありますか?私はシミュレーション装置を持っていますし、ラウンドの経験も豊富なので高精度に計算することが可能です。そのデータの一部(全ては膨大すぎるので)を紹介します!このデータを基準にすることにより、あなたの打ち上げ、打ち下ろし、番手別の飛距離変化を今までよりも高精度に判断することができるようになることでしょう・・・一般のレッスン書、ゴルフ雑誌では決して定量的に説明されることのないマニアックなデータの一部を公開します!

チェックマーク 風の強いラウンドでもドライバーで低い弾道を無理に打とうとしない方が良い具体的な理由と最も効果的で簡単な対策とは?
風の強いラウンドで低いボールを打ちたくなる気持ちは分かります。しかし、ドライバーで無理に低い弾道を打つことは得策ではないのです・・・その理由と現実的だけれども誰もやっていない対策をお教えします!

チェックマーク 「330ヤードのミドルホールでセカンドが残り50ヤードだった!280ヤードも飛んだ!」と、このようなことで絶対に喜んではいけない理由と、ほとんどのプロは把握している「自分の本当の飛距離の基準」を理解して本質的な飛距離アップを目指す方法とは?
このノウハウを知ることにより、あなたは少々ガッカリするかもしれません・・・しかし、そこからが本当の飛距離アップの始まりです!真実を知らぬまま終える幻の幸せに浸るゴルファーを置き去りにし、あなただけは本物の成長と飛距離アップを獲得してください!

チェックマーク 「こいつだけには飛距離で負けたくない!」と思ってしまう時に最も有効な対策とは?
どうしても飛距離で負けたくないライバルとラウンドした時「だけ」この対策を実行してください・・・その効果を実感したあなたは、2度とライバルに負けることは無くなることでしょう。(その理由は教材の中で確認してください・・・)

チェックマーク 「ここは曲げたくない!」と思う場面ほどボールが曲がる原因となる「ある」動作をしてしまうゴルファーが99.3%である心理的な理由と技術的な問題の対策方法を紹介!
この理論を知ることで「あ、自分も今までやっていたな!」と気づいてもらえれば幸いです・・・その事実を知ることで年間100ラウンド以上するような百戦錬磨のゴルファーが身につけている大切な技術の一つをあっさりとマスターすることができるようになることでしょう・・・

チェックマーク なぜ、フルスイングで飛距離を出そうとしてはダメなのか?まるで親の仇のごとく振り回すゴルファーでも読んだ途端にスマートで確実なスイングに変貌できるようになる「コース上でのスイング理論」を伝授!
「あのショットはフルスイングしました」とプロが言うことがありますが、あくまで「許容範囲内でのフルスイング」であり、多くのゴルファーはその許容範囲を超えたスイング、「オーバースイング」をしてしまっています(特に飛ばしたい時ほど)・・・それがかえって飛距離を落としてしまう理由と、単にスイングを緩めて飛距離を落とすのではない、飛距離と方向性を両立できる方法をお教えします!

チェックマーク 「50ヤードもオーバードライブされた・・・」自分よりも圧倒的に飛ばすゴルファーとのラウンドで有効な「心の態度」とは?
「この人飛ばすな・・・まあ、自分は自分、だ・・・」そう考えても簡単に影響を排除することができず、同伴者の飛距離に影響されてあなた本来のゴルフをさせてもらえなくなります。そんな時でも静かに力強くあなたのゴルフを展開できるようにするための「メンタルコントロール」の方法をお教えします。

チェックマーク 「なんてひどいホールなんだ」と文句の一つも言いたくなるような狭いホールでも名手が放つ矢のように鋭く真っ直ぐに進むボールを打つ最も簡単で効果的な方法を伝授!
「狭いホールは緩くスイングしよう」と思うほどボールは曲がってしまいます。なぜなら、ゴルフクラブは最適な負荷のかかり続けるスイングを要求するからです・・・「じゃあどうすれば良いんだよ!」というあなたのために、ほんの少しだけ飛距離を落とすけれども圧倒的に方向性を向上させることのできるティーショット法をお教えします!(初心者でも知れば簡単にできる、技術不要の方法です)

チェックマーク なぜ、プロはコースによって使用クラブを変更するのか?あなたにもできる、決してお金をかけることなくコースによってセッティングを微妙に調整したほうが良い理由と、セッティングの考え方を伝授!
プロは例外なくコースによってセッティングを考えます・・・その具体的な理由と、あまりお金をかけなくてもコースによって微妙にセッティングを変更するための具体的な考え方をお教えします!これにより、ラウンド前のクラブセッティング戦略も楽しみの一つとなり、ますますゴルフが楽しくなることでしょう・・・(決して難しいことでもお金がかかることでも無いので、安心してください)

チェックマーク 「ギャラリーに見られている・・・絶対にミスをしたく無い!」そんな緊張してしまう場面で99.2%のゴルファーがやってしまう逆効果にもかかわらず何となく安心するからやってしまう「ひどい対策」とは?
これをやってしまう感覚は分かりますが、本当に逆効果なので辞めたほうが良いです・・・やってはいけない対策と本当に有効な「真逆の対策」の具体的な理論と2.3秒でできる具体的な手順をあなただけにはお教えします・・・

チェックマーク 練習場とコースでのショット精度の差を縮めるために「絶対に」必要な「ショット前の思考法」とは?
あなたが「練習場と同じレベルのショットをしたい!」と思うのであれば、この思考法は「絶対(できれば、ではなく絶対)に」理解し、実践する必要があります・・・なぜならば、練習場で良いボールが打てる原因の一つがこの思考状態にあるからです!知れば誰でもできるほど簡単だけど、意識しなければ絶対にできるようにならない、練習場のショットをできる限りコースで発揮するために必要な思考法を伝授します!

チェックマーク ショットを打つ前、打った後、それぞれに違う思考をしなければならない理由とそのノウハウとは?
「ショットをする前と、ショットをした後で考えを変える。倉木さん、そんな簡単に気持ち切り替えられないですよ」そう思うかもしれませんが、これも難しいことではありません・・・やり方を覚えて習慣化すれば、誰でも簡単にできるようになる上に効果的な方法です。一見、難しく感じるかもしれないけど実は簡単にできるメンタルコントロール法を伝授します!

チェックマーク 「ええと、右脇が開かないように・・・」ラウンド中、スイングのことを考えるべきか、考えないほうが良いのか?その答えとは!?
結論から言えば、ラウンド中にスイングの動作は「考えたほうが良いこと」「考えてはいけないこと」「考えたほうが良いタイミング」「考えてはいけないタイミング」があり、それぞれ明確な理由があります・・・その具体的な判断基準とノウハウをお教えします!これにより、あなたのラウンド中の思考は驚くほど整理されることでしょう・・・

チェックマーク 「スコアメイク」「コース攻略」を考える事の危険性と、その危険を回避する方法
実は、スコアメイクの話は非常に危険なテーマなのです・・・なぜなら、一歩間違えばゴルフが嫌いになってしまったり、虚しさを感じてしまう可能性があるからです。(特に巷のスコアメイク論を実行すると陥りやすいのです)そんなゴルファーも見てきた私が、あなたがそんな問題に陥らないよう、スコアメイクを考える上で生じる危険を回避し、今まで以上に豊かなゴルフライフを送れるようになるアドバイスいたします・・・

チェックマーク 多くのゴルファーは「試打計測器や練習場で最高の弾道」が出るクラブを選んでしまいます・・・コース攻略を考慮した具体的なゴルフクラブの選び方を伝授!
「コース攻略を考慮したクラブ選び」と言ってもわかりにくいかもしれませんが、とても単純で誰でも理解出来る方法なのです・・・その誰でも理解出来る簡単だけど効果的な基準でドライバー、フェアウェイウッド、ユーティリティー、アイアン、ウェッジを選ぶ方法をお教えします!これにより、「練習場や試打計測では良かったんだけどな・・・」という問題に陥る可能性をほぼゼロにすることができるようになることでしょう・・・

チェックマーク 99%のアマチュアゴルファーの使用アイアンが全くコース攻略に向いていない理由と、良いアイアンを選ぶ具体的な方法とは!?
これは「コントロール性が良いアイアンを使え!」「やさしいクラブを使ってはダメ!」ということではありませんし、そんな単純で下らないことを言うつもりもありません。(クラブを買い換えるのは決して安くない費用がかかる行為ですから・・・)ですが、費用をかけてでも「今すぐに」変えたほうが良いアイアンを使っているゴルファーがあまりにも多いのが日本のアマチュアの悲惨な現状なのです・・・プロが使うクラブの「ある数値要素」に学ぶ、コース攻略に有効な本質的でゴルフ雑誌では絶対に書けない(というか書いたらマズイ)クラブ選びの方法をお教えします!

チェックマーク 気持ちはわかるのですが、我慢が必要です・・・なぜ、もっとも飛距離の出るドライバーを買ってはいけないのか?その理由を科学的なデータを根拠に徹底解説!
これは決して「飛距離を落として方向性を優先しろ」とか「ヘッドスピードが落ちてもシャフトを短くして当てやすくしろ」などというような、浅くつまらない話ではありません・・・言うなれば、それとは「角度の違う理由」と言えるでしょう。飛距離を落としてでも「ある」基準を優先したほうが良い合理的な理由をお教えします!(と言っても、そんなに飛距離が落ちるわけでは無いのですが・・・むしろ平均飛距離は伸びると思います)

チェックマーク 「あいつ、7番で打つのか。ギリギリだけど、俺も7番じゃないと・・・意地がある、負けられない!」という発想が驚くほど下らない理由
これは本当に多くのゴルファーが抱えている「病気」だと思いますが・・・何なんでしょう、ゴルフメーカーの広告か何かに煽られているのか、見栄なのか・・・アイアンで飛距離を競うことの、とてつもない下らなさと、「本当の意地の見せ方」を紹介いたします。どうか、あなただけは、このような「絶対にゴルフが楽しくならない思考」に陥らないよう、注意してください・・・

チェックマーク クラブセッティングを考えると同時に自分のゴルフ人生について考え、より深くゴルフを楽しめるようになるクラブ選びの基準とは?
突き詰めると、クラブ選びはどんなゴルフ人生にしたいか、ということにつながります・・・こんな風に言うと難しく感じるかもしれませんが、決して難しい話ではありません。あなたのゴルフ人生がより楽しくなるよう、クラブ選びの良い方法をお教えします!

チェックマーク 「PW45度、AW50度、SW55度・・・5度刻みでしっくり来るな。」多くのアマチュアゴルファーがやってしまうウェッジのロフト角選びの間違いと、正しく奥深い選択基準を伝授!
多くのゴルファーはウェッジ選びにおいて「1番手毎に10ヤード刻み」「1番手毎にロフト角5度刻み」と言ったように、単純な「数値合わせ」をしてしまっています・・・ですが、これは本当にダメな考え方なのです。正直、ウェッジのロフト角選びは難しいノウハウになりますが、それでもあなたにはノウハウの修得に挑戦して欲しいと思います。なぜならば、ウェッジのロフト角選びをすることでショートゲームの真髄に触れることができるからです!難しいけれども是非挑戦して欲しい、ウェッジ選びの基準を紹介します!(ちなみに、私の推奨のセッティングも紹介していますので、決められない時は参考にしてださい)

チェックマーク プロゴルファーであっても教えることのできない(むしろプロだからこそ教えることができない)コース攻略のノウハウ、「卓越のコース攻略」とは!?
「卓越」とは辞書で調べると「他より抜きん出て優れている」という意味のようですが、まさにピッタリの内容だと思います・・・ゴルフが職業であるプロゴルファーでは絶対に教えることのできない、アマチュアだからこそ考えるべき奥深い問題に関連する「卓越のコース攻略」を学ぶことで、あなたのゴルフはより味わい深くかけがえのないものとなっていけると確信します・・・絶対にこのようなことまでは誰も教えてくれないけど、知っておいて欲しい卓越のコース攻略を伝授!

チェックマーク 「目の前の一打に集中」してはいけない!その驚くべき理由と思考法を暴露!
「イヤイヤ・・・倉木さん、それはありえないですよ、賛同できません。プロはみんな「目の前の一打に集中して」って言ってますよ。」そう思ったかもしれませんが、実は、プロの語る「目の前の一打に集中」には、非常に深い理由があるのです・・・その理由を知ることで、アマチュアゴルファーが「目の前の一打に集中」と考えてはいけない理由と、どうすれば良いかが分かるようになり、「結果的に」プロと同じ思考状態を保つことができるようになるのです・・・その奥深い思考法をあなただけにはしっかりとお伝えします!

チェックマーク アマチュアゴルファーが良いゴルフ人生を送るために有効な思考法、「次の一打を想像すること」とは?
「次の一打を想像する」この単純な考え方が、かけがえのないあなただけのゴルフ人生を考える領域までつがなっていくこととなり、ゴルフがより味わい深い喜びを与えてくれるようになることでしょう。「倉木さん、何を言っているのかさっぱり意味が分かりません」と思うかもしれませんが、とりあえずぜひ知って欲しい「次の一打を想像すること」を私のお節介としてあなたにお教えします!

チェックマーク ラウンド前に決めるべき「とある目標」を設定して上達を加速させる方法
ラウンド前にこの「簡単な、とある目標」を決めることにより、それが基準となり、ラウンド後に得られるものが圧倒的に多くなることで効率的に上達を加速させることができるようになります・・・その目標設定の方法と具体的なメリットをお教えします!

チェックマーク 短い時間でしかないけれど通常の12倍以上の効率で上達する「大切な時間帯」に練習をして少ない労力で大きなリターンを得る方法とは!?
多くのゴルファーはこの「大切な時間帯」を無駄にしてしまうことで効率的な上達をすることができません・・・決して早朝だとか深夜だとかそういう難しい問題ではなく、とても簡単なのだけれどもついつい無駄にしてしまう「ある瞬間」にほんの30球だけでも練習することで通常の練習の3000球に匹敵(決して大げさではなく)するほどの効果を得ることができるようになるのです・・・その時間帯と、そこですべき練習内容を伝授します!

チェックマーク なぜ、多くのアマチュアゴルファーは同伴者と内心、張り合ってしまうのか!?その問題の解決法と、本当に意識を向けるべき対象に想いを集中する思考法を伝授!
この思考法を会得することにより、あなたは自分のゴルフの世界に没頭することができるようになり、何ものにも心乱されない領域に少しずつではあるけれども確実に歩みを進めていくことができるようになることでしょう・・・(決して同伴者を無視するとか、そんな酷い方法ではありません。楽しい仲間、あってこそのゴルフです)

チェックマーク 「完璧なショットだったのに、アンラッキーだ!」と思ってしまうような不運に遭遇した時の考え方とは?
「狙い通りのショットを打ったのにキックが悪い、運が悪かった」このようなことは多々あるかと思いますが・・・実は、そんな時に「どう考えるか」「どう振る舞うか」によって、その後のプレーの流れが変わって来るのです・・・「単に我慢するだけ」では絶対に対処できないこの問題を納得して良い対応ができるようになる思考法を紹介します!これにより、あなたの心は平静を保てる確率が高まり、より良いプレーの流れを作り出すことができるようになることでしょう・・・

チェックマーク 「自分のゴルフで勝つ」ことよりも「自分のゴルフで負ける」ことの方が難しい上に遥かに価値がある、その理由とは!?
自分のゴルフとは、あなた唯一のゴルフであり、あなたがゴルフをする理由そのものとも言えるでしょう。何かに負けそうになった時、自分のゴルフを捨ててしまうゴルファーがあまりに多い。そんな他人のゴルフをあなたがする理由はありません!あなたがゴルフをする理由を感じる一打を放ち続けることができるようになる「自分のゴルフで負けるべき理由」をお伝えします。

チェックマーク コース攻略を「超越」する要素とは!?
超越という言葉を調べると「そのことを気にしないこと」と説明されています・・・文字どおり、コース攻略にとらわれることなく超越する要素を知ることで、あなたはコース攻略にばかりとらわれることがなくなり、バランス良く、真の意味であなたのゴルフを楽しむことができるようになることでしょう・・・スコアや飛距離など足元にも及ばないほど重要だけど、上達するほどに置き去りにされがちなコース攻略を超越する要素をあなただけにはお教えしますので、大切に覚えておいて欲しいと願います・・・!

・・・以上の内容を含むノウハウをA4サイズで298ページものボリュームでまとめ上げました。

「倉木さん・・・298ページなんて多過ぎて読みたくないです!」

と思ったかもしれませんが、安心してください。

298ページ、全てを1度に覚える必要はありません。

最初はサラッと一通り目を通し、何となく覚えるだけで大丈夫です。

そして、実際にコースをラウンドして上手くいかなかったショットがあった時、上手く考えがまとまらなかった時などに、この教材を開き、該当する箇所だけを読む。

そうすることで、あなたのコース攻略の知識は効率良く深まっていきます。

通常であれば、コースで上手く打てなかったライを復習することはできず、問題が先送りされ、同じミスを繰り返すことになります。

しかし、この教材があれば、対策の「答え」が書かれているので、同じミスを繰り返す確率が格段に下がり、練習場本来のスイング、ショットの出る確率が上がります。

「一生涯使うことができる心強いパートナーとなる一冊」そんな存在になることを目指して、書き上げましたし、実際、それが達成できていると確信しています。

コース攻略に関する教材は、これが最初で最後になります

今回の「コース攻略大全」教材を以って、スコアメイクのノウハウを提供するのはこれが最後になります。

私自身のゴルファーとしての経験、そして、クラフトマン、指導者として生きてきた経験、その全てを書き記しました。

「一生に一度しか書くことが無いコース攻略の教材」

そう思いながら、じっくりと書き進めました。

他のゴルフレッスン書、ゴルフ雑誌は「一生に一度」「これが最後」などとは絶対に言いません。

同じテーマについて何回も出版し、場合によっては主張がコロコロと変化することもあります。

私は、そんなノウハウが一生使い続けることのできるものだとは思えませんし、書き手の持っているものの知識、情報、技術、魂・・・その全てが書かれているとは、どうしても感じられないのです。

もちろん、全てがそうだとは言いません。

しかし、「大半がそうである」と感じてしまうのです。

でも、私がそれらと同じような立場で何度も同じテーマのレッスン書を執筆するとしたら、やはり同じような、半端なものになってしまっていると思います。

だからこそ、私は今のような立場で情報を提供することができて、本当に幸せなことだと思っています。

自分が伝えたいことの全てを、半端なことをすることなく、出し惜しみすることなく書ききることができるからです。

この教材には、そんな想いが込められていますし、「年間100ラウンドを10年続けて得られるレベル以上のノウハウ」が凝縮されていると確信します。

そんな教材を、私は19,800円にすることとしました。

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さらに、今、教材を購入してくれた場合、以下の特典も無料でプレゼントします。

特典1
特典1 練習マット並みのカップイン率をコースで発揮する論理的かつ簡単な方法

「自宅の練習マットだと2メートルのパットなんて簡単に入るんだけど、コースだと何で入らないんだろうな〜」

そんな風に思ったことはありませんか?

実は、これには「合理的な理由」があります。

もちろん精神状態の違い(コースだと緊張する)、傾斜の違い(真っ直ぐのラインばかりではない)という違いもあります。

でも、それ以上に「コースだとストロークが悪い方に変わってしまっていること」の問題が大きいです。

多くのゴルファーは、練習マットとと本番のグリーンにおいて、違うストロークをしています。(もちろん、本番の方が悪いストロークになっています)

多くのゴルファーを見てきたからこそ、このことに気づくことができました。

プロは基本的に練習でも本番でも同じストロークができているため、ショートパットに強いのです。

練習マットでのストロークと本番のストロークの具体的な違いを説明し、誰でもできる簡単な対策をあなたにお教えします!

この特典により、あなたのコースでも練習マットと同じストロークができるようになり、ショートパットのカップインの確率が「練習パット並みに」上昇するようになることでしょう・・・

特典2
特典2 簡単にできる上に知るだけでバンカーショットが上達するバンカーショットのコツをマスターする方法

「バンカーショットはフェースを開いて、ボールを直接打たないで砂にクラブヘッドを打ち込む!」

もしかしたら、あなたはこのようなノウハウが最も大事だと思っていませんか?

ですが、バンカーショットにおいて最も重要な点はそんなことではありません。

最も重要なことに比べたら「アウトサイドイン軌道で打ち込む」などということはどうでも良いことと言っても良いほど大したことではありません・・・

知るだけで誰でも簡単にできるようになってしまう上に確実にバンカーショットがうまくなる「あまりにも単純だけど効果のある合理的なポイント」をお教えします。

そのシンプルだけどあまりに効果的なポイントを実感したあなたは、このポイントを忘れることができなくなるほど重要なことと認識できるようになることでしょう!

特典3
特典3 コース攻略に有効なゴルフボールの選び方を覚えて飛距離を伸ばしつつ目的の弾道を放つ確率を上げる方法

「コース攻略に有効なボールの選び方」などと言うと、とても難しく感じるかもしれません。

ですが、「ある単純だが合理的な基準」を覚えてしまえば、簡単に最適なボールを選び出すことができるようになります。

あなたが望むならドライバーの飛距離アップ、アプローチでピンに寄る精度を上げることもボール選びを行うだけでそれが可能となります。

その簡単に理解出来る合理的な基準をあなたにお教えします!

※全ての特典はマニュアル記載のURLより、PDFでのお渡しとなります。

教材本編の目次は以下のようになっています。

目次

第一章:「コース攻略」の定義
コース攻略のノウハウ構築が難しい理由
コース攻略の中身

第二章:練習場では上手く行くのに、コースでは上手く行かない理由
1.精神状態の違い
2.状況の違い

第三章:練習場で出来るコース攻略の対策
練習場で出来るコース攻略対策とは
1.練習場で出来る「目標に真っ直ぐ構える精度を上げる」練習法
2.練習場で出来る 「様々なライから打つ」ための練習法

第四章:コースの様々なライから打つためのテクニック集
この章の実践方法のコツ
左足下がり
左足上がり
つま先下がり
つま先上がり
つま先下がり+左足上がり
つま先下がり+左足下がり
つま先上がり+左足上がり
つま先上がり+左足下がり
フェアウェイバンカー(ライが良い場合)
フェアウェイバンカーからの打ち方(ボールが沈んでいる場合)
深いラフからの打ち方
芝の薄いフェアウェイ
ディボット
左足下りのフェアウェイバンカー
平らでは無い、足場の悪いティーグラウンド
雨の日のフェアウェイ
洋芝のフェアウェイ
ダウンブロースイングをマスターする方法

第五章:コース攻略の思考方法、状況別戦術集
朝一のティーショットのミスを減らす方法
目標に真っ直ぐに構える確率を上げる方法
アドレスで強い違和感を感じた時にミスを減らす方法
ティーアップをする位置の選び方と効果
風の影響をあまり受けない弾道を打つ方法
打ち上げに有効な攻め方
打ち下ろしで有効な攻め方
打ち下ろし、打ち上げの距離計算の方法
コースでの飛距離に対する考え方
狭いホールでの対策
フェアウェイウッドでの方向性の良い低い弾道の打ち方
緊張する場面のスイングを安定させる方法
「曲げたくない」と思った時、やってはいけないにも関わらず多くのゴルファーがやってしまっていること
練習場とラウンド時のショット精度の差を縮める思考法
アドレス時、考えても問題の無いスイングの動作的なこと
アドレス時、考えてはいけないスイングの動作的なこと

第六章:コース攻略に有効なクラブセッティング法
コース攻略を考慮した購入するクラブの選び方
ドライバーの場合
フェアウェイウッドの場合
ユーティリティーの場合
アイアンの場合
コースの特徴に合わせたクラブの選び方
ドライバーの場合
フェアウェイウッド、ユーティリティー、アイアンの場合
ウェッジの場合

第七章:卓越のコース攻略法
卓越のコース攻略とは
「卓越のコース攻略」をマスターするポイント
次の1打を想像する
目標スコアを決める
ラウンド後にこそ学びがある
横を見ない
不運もあれば幸運もある
コース設計
自分のゴルフで負けること

第八章:コース攻略とスコアメイクを超越するもの

Q&A

Q:目次を読んで思ったのですが、アプローチ、パターの内容は書かれていますか?
A:アプローチ、パターの内容は書かれていません。
コースにおけるアプローチやパッティングは私が執筆した他の教材である「アプローチの真髄」「パッティングの真実」教材に書かれていますので、今回は記載していません。
アプローチ、パター以外のコース攻略ノウハウについて、298ページを使って説明しています。

Q:298ページも覚えられる自信がありませんし、覚えるのも面倒ですが、それでも大丈夫ですか?
A:大丈夫です。 学業のように辛い思いをしながら学ぶ必要はありません。
コースをラウンドし、「あれはどうやって打てば良かったのだろうか」と思った時、該当するページを読めば大丈夫だからです。
そうすれば、無理に学ぶということではなく、自然と身について行きます。
短期間で無理に覚えこませるという内容ではなく、ゴルフを楽しみながら自然に身につけて行けるようになっています。
これからのゴルフ人生、ずっと傍に置いておける相棒のようになると思います。
この教材が無いと、「あれはどうやって打てば良かったのだろうか」と思った時、答えが無いので自分で見つけ出すしかありません。
でも、先ほどお話ししたように、それを自分でやるには膨大な時間とお金が必要となり、現実的ではありませんから、おすすめしません。

Q:私は体力に自信がありません。それでも実践可能ですか?
A:全く問題ありません。
むしろ、体力の無いゴルファーこそ、今回のコース攻略大全を学ぶ必要があると考えます。
パワーのあるゴルファーはパワーでごまかせてしまう部分もありますが、そこまでの体力が無い場合は「正確な技術」でボールを打つ必要があるためです。

Q:女性でも実践可能ですか?
A:女性の方でも実践可能です。

Q:レフティでも実践可能ですか?
A:可能です。右打ちの方をベースに書いていますので、「右」と「左」を入れ替えて読んでいただければ大丈夫です。

Q:一般的なレッスン書やゴルフ雑誌に書かれていることと何が違うのでしょうか。
A:一言でいえば、一般のレッスン書、ゴルフ雑誌のコース攻略の話は「非常に浅い内容」になっています。
このような内容は読者のウケも悪いので、あまり力を入れないのだと思います。(やはり、最新クラブの情報や飛ぶクラブの話、飛ばしの内容の方が人気があるのだと思います)
それだけではなく、大抵の場合、コース攻略のノウハウを説明しているのはプロゴルファーです。
プロ並みの技術、体力、精神力があることが前提で語られることが多いので、一般のアマチュアゴルファーには参考にできないことが多過ぎると感じます。
さらに、いろいろなプロが代わる代わる説明し、どのノウハウを参考にすれば良いか混乱します。
プロが語っている内容に間違いは無いのですが、上記のような理由から、一般のアマチュアゴルファーには有効では無いと考えます。
「コース攻略大全」は、一般のアマチュアゴルファーでも有効であることが大前提であり、一貫性があり、誰でもマスターすることができる上に、ハンデ36からハンデ0まで対応できるような幅広さを持っています。
だからと言って、万人向けの中途半端な浅い内容になっているわけではありません。
その理由は、読んでいただければ分かるはずです。

Q:コースの攻略の仕方などは、私は、自分で考えたいと思っています。この教材に従うことで、個性が失われたりしないのでしょうか。
A:個性が失われることはありません。むしろ、個性的なプレーをすることを強く推奨しています。
それが、あなたがゴルフをする大切な理由の一つだと、私は考えるためです。
このことも教材を読んでいただければ分かるはず、です。

この教材は、今、この手紙を読んでいるあなたには必ず入手して欲しいと思っています

自分で言うのも何ですが、私は非常に控え目な方であり、あまりずうずうしいことを言いません。

ですが、この教材は、ぜひ手に入れて欲しいと思います。

なぜなら、この教材により、あなたのゴルフ人生を良くすることができると確信しているからです。

コース攻略を学ぶということは、「ゴルフとどう付き合っていくのか」「どんなゴルフ人生にしたいのか」を考えることと、同じだと私は考えるからです。

人生の中でゴルフという素晴らしいものにあなたは出会うことができました。
私は、ゴルフとは本当に良いものだと心底思っています。

どんなきっかけだったにせよ、あなたはゴルフをしていて、貴重な人生の時間をゴルフに費やしているのだと思います。

であれば、成り行き任せのゴルフではなく、少しだけ自分のゴルフのことを考えて欲しいと思っています。

コース攻略大全を学ぶことで、様々な技術を学ぶことも、考え方も、コース上でのメンタルコントロールも学ぶことができます。

でも、もっと根源的なこと、自分のゴルフについても考えるキッカケになると思っています。

そうすることで、ゴルフ人生はもっと良いものになる。
私はそう確信しています。

だからこそ、この手紙を読んでくれているあなたには、ぜひ入手して欲しいと心から願います。

私は、理屈だけでは割り切れない気持ちで、この活動を10年、続けてきたのです。

最後に

これでスコアメイク、コース攻略のノウハウについてお話しするのは最後となります。
教材を一つ公開するたびに、私の中にあるノウハウが伝わり、多くのゴルファーの役に立っていると信じて10年間、続けてきました。

喜んでいただけて嬉しいという気持ちと同時に、だんだん、私が伝えることが無くなっていく寂しさもあります。

全てを伝えきった時、私の役割が終わりますので、活動も終わるのだと思います。

そして、それはそんなに先のことではないように、感じます。

永遠に続くものはそう多くは無いと思います。

私の活動も、あなたのゴルフ人生も、いつかは最後の時が来ます。

であれば、充実したゴルフの時間を過ごして欲しいと思います。

もちろん、私も、そうしたいといつも考えています。

こうして私が体験したこと、指導して蓄積したことをあなたに伝えることが、私のゴルフ人生の中での充実した時間となっています。

綺麗事ではなく、そんな感謝の気持ちを持ちながら、最後になるスコアメイク論、コース攻略論を完成させました。

私の手紙を読んでくださり、本当にありがとうございます。

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倉木真二

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